エスカルゴ通信
杉原恵太のイラストサイトのブログです。
活動内容は創作イラストやネトゲ、
TRPGにコンシューマーゲーム等など幅広くやってます。
興味有る方は是非見てって下さいね〜
毎週月・木曜定期更新やってます☆
Latest Entries
さくら『・・・最近のタイトルは以前にも増して・・・
ハヤテのご○くっぽくなってますわね』
朱雀『・・・まぁ仕方が無いですよ
タイトルってなんですか?美味しい物?って感じですから』
さくら『・・・あの人くらいだと思うのよねぇ』
朱雀『何がですか?』
さくら『この名前は思い浮かぶかわかんないから
自分の子用にとっておこう・・・とか和名の名前をキープしてる人』
朱雀『あ〜しかも今になって冷静に考えると書いたり紹介する本人の身になれ
って盛大に突っ込みたくなる・・・難しい上に華美な名前なんですよね(苦笑)』
さくら『ある意味・・・中国人っぽい名前よねぇ』
朱雀『・・・あぁ中国人なら普通っぽいですね』
さくら『日本人の名前でアレは無いと思うわ』
朱雀『・・・まぁ相手が今の所居ないですし大丈夫じゃないですか?』
さくら『それもそうねぇって・・・そんな暗い話するのが本題じゃありませんわよ!』
朱雀『・・・まぁ引き伸ばさないとネタも無いわけで』
さくら『ではいい加減タイトルの話題に行きますわよ』
朱雀『あんま聞いて楽しい話題じゃない気もしますけど・・・何なんですか?』
さくら『あの人が描いてるキャラに魅力が足りない根本的な理由ですわ』
朱雀『魅力が足りない理由・・・』
さくら『そう・・・根本的な見落としがあったのよ』
朱雀『本人の事を好きすぎる・・・とか?』
さくら『・・・それはジーナさん単体に限られませんこと?』
朱雀『え?さくらさんってツンd』
さくら『そう言う話では無く!もっと根本的な話ですわ!!(怒』
朱雀『・・・わかりません』
さくら『小手先のテクニックはもちろんですけど
キャラの生命ともいえる・・・目が死んでるんですわ』
朱雀『?』
さくら『そもそも・・・あの人はキャラを描いてから
周囲の状況を考える癖が有るので・・・描き始めはワンパターンなのよ』
朱雀『あ〜・・・まぁ人の動作なんて周囲の状況次第で変わりますからね』
さくら『同じボタンを押す・・・としても対象は硬いのか柔らかいのか遠いのか近いのか
それを押すのは楽しいのか嫌なのか・・・緊張するのかそうじゃないのか』
朱雀『なるほど・・・この感じならコレだろうで当てはまる事じゃないですよね』
さくら『まぁあの人がソレに行き着くのに障害が無かった訳ではないのよ?』
朱雀『障害・・・ですか?』
さくら『考えてもみなさい?
あの人が絵を描こうと物を考えて一番に出てくるのは?』
朱雀『それは当然・・・あ〜』
さくら『・・・はちきれんばかりに尻尾振って待ち構えてる娘が居るでしょ?』
朱雀『しかも公開用のにはえらく規制が厳しいんですよね(苦笑』
さくら『それでネタ系のオファーが私に来るんでは堪った物じゃないですわ(溜息』
朱雀『・・・でもソレって今更どうこう出来る話なんですか?』
さくら『だからこそ・・・今度の更新で恥も何も売って捨てるんですって・・・』
朱雀『だ・・・大丈夫なんですか?そんな宣言しちゃって』
さくら『・・・更新が来月になるとかは無いはずよ?』
朱雀『・・・心配だなぁ』
さくら『ともかく・・・私達は被害に合わないように遠めで見学よ』
朱雀『現場には行くんですか!?』
さくら『・・・・・・外付け良心カイロは必要だもの(遠い目』
朱雀『それって・・・何処のエーネ○スさんなの?』
さくら『止めなきゃいけない対象は性別反対だけどね』
朱雀『・・・あっちの親子を止めるほど大変じゃないから大丈夫ですよ』
さくら『・・・なんて一部にしか通じないネタをやってる場合じゃありませんわ』
朱雀『それでは皆様!来週は久々のイラスト付き更新ですよ〜』
さくら『おたのしみお待ちくださいな』
ハヤテのご○くっぽくなってますわね』
朱雀『・・・まぁ仕方が無いですよ
タイトルってなんですか?美味しい物?って感じですから』
さくら『・・・あの人くらいだと思うのよねぇ』
朱雀『何がですか?』
さくら『この名前は思い浮かぶかわかんないから
自分の子用にとっておこう・・・とか和名の名前をキープしてる人』
朱雀『あ〜しかも今になって冷静に考えると書いたり紹介する本人の身になれ
って盛大に突っ込みたくなる・・・難しい上に華美な名前なんですよね(苦笑)』
さくら『ある意味・・・中国人っぽい名前よねぇ』
朱雀『・・・あぁ中国人なら普通っぽいですね』
さくら『日本人の名前でアレは無いと思うわ』
朱雀『・・・まぁ相手が今の所居ないですし大丈夫じゃないですか?』
さくら『それもそうねぇって・・・そんな暗い話するのが本題じゃありませんわよ!』
朱雀『・・・まぁ引き伸ばさないとネタも無いわけで』
さくら『ではいい加減タイトルの話題に行きますわよ』
朱雀『あんま聞いて楽しい話題じゃない気もしますけど・・・何なんですか?』
さくら『あの人が描いてるキャラに魅力が足りない根本的な理由ですわ』
朱雀『魅力が足りない理由・・・』
さくら『そう・・・根本的な見落としがあったのよ』
朱雀『本人の事を好きすぎる・・・とか?』
さくら『・・・それはジーナさん単体に限られませんこと?』
朱雀『え?さくらさんってツンd』
さくら『そう言う話では無く!もっと根本的な話ですわ!!(怒』
朱雀『・・・わかりません』
さくら『小手先のテクニックはもちろんですけど
キャラの生命ともいえる・・・目が死んでるんですわ』
朱雀『?』
さくら『そもそも・・・あの人はキャラを描いてから
周囲の状況を考える癖が有るので・・・描き始めはワンパターンなのよ』
朱雀『あ〜・・・まぁ人の動作なんて周囲の状況次第で変わりますからね』
さくら『同じボタンを押す・・・としても対象は硬いのか柔らかいのか遠いのか近いのか
それを押すのは楽しいのか嫌なのか・・・緊張するのかそうじゃないのか』
朱雀『なるほど・・・この感じならコレだろうで当てはまる事じゃないですよね』
さくら『まぁあの人がソレに行き着くのに障害が無かった訳ではないのよ?』
朱雀『障害・・・ですか?』
さくら『考えてもみなさい?
あの人が絵を描こうと物を考えて一番に出てくるのは?』
朱雀『それは当然・・・あ〜』
さくら『・・・はちきれんばかりに尻尾振って待ち構えてる娘が居るでしょ?』
朱雀『しかも公開用のにはえらく規制が厳しいんですよね(苦笑』
さくら『それでネタ系のオファーが私に来るんでは堪った物じゃないですわ(溜息』
朱雀『・・・でもソレって今更どうこう出来る話なんですか?』
さくら『だからこそ・・・今度の更新で恥も何も売って捨てるんですって・・・』
朱雀『だ・・・大丈夫なんですか?そんな宣言しちゃって』
さくら『・・・更新が来月になるとかは無いはずよ?』
朱雀『・・・心配だなぁ』
さくら『ともかく・・・私達は被害に合わないように遠めで見学よ』
朱雀『現場には行くんですか!?』
さくら『・・・・・・外付け良心カイロは必要だもの(遠い目』
朱雀『それって・・・何処のエーネ○スさんなの?』
さくら『止めなきゃいけない対象は性別反対だけどね』
朱雀『・・・あっちの親子を止めるほど大変じゃないから大丈夫ですよ』
さくら『・・・なんて一部にしか通じないネタをやってる場合じゃありませんわ』
朱雀『それでは皆様!来週は久々のイラスト付き更新ですよ〜』
さくら『おたのしみお待ちくださいな』
ジーナ『・・・最近はゲームも無気力でやってないし・・・大丈夫なんですか?』
恵 太『いやいや・・・DQしか更新ネタが無かった時よりましじゃない?』
ジーナ『一部の意見ではこの日常語りよりマシって話もあるけど?』
恵 太『ん・・・それを禁じたら俺にネタが存在しなくなるからダメ』
ジーナ『って言うか常日頃から何かしら読んでるんだから
そう言うのネタにすれば良いんじゃないの?』
恵 太『そりゃ・・・毎週4大少年週刊誌は読んでるし?
ライトノベルも毎月数冊買ってるし?そう言うネタは多いけどさ』
ジーナ『・・・まさかうちは創作同人屋じゃないからパロネタなんて!とか・・・』
恵 太『そんな見上げた根性だったらゲームで日記書かんだろ』
ジーナ『・・・あぁ〜確かに』
恵 太『そう言うんじゃなくて・・・なんてのかな
口で言うのはともかくネットで公言するのはどうかな?と』
ジーナ『恵ちゃん・・・一言言って良い?』
恵 太『ん?なんじゃらほ?』
ジーナ『それってチキンなだけじゃないの?』
恵 太『それが何か?』
ジーナ『・・・開き直った!?』
恵 太『そりゃあね・・・俺が純粋な読者だったり
それなりにやってるプロだとかなら良いけどさ』
ジーナ『持ち込むにもネタがあがらないダメ人間としては恐れ多いと?』
恵 太『うむ・・・まぁ冷静に考え直すとそっから自分のネタ生み出せば良いんじゃね?
とか思わないでもないんだけどさ』
ジーナ『・・・毎週ネタ晒してたら死ぬンじゃなの?とか恐れてるとか』
恵 太『うむ・・・そもそもこの更新も一発撮りだしね』
ジーナ『ある意味潔いですよね』
恵 太『誤字脱字の訂正すらしないしな!』
ジーナ『そこはえばる部分じゃないと思うな♪』
恵 太『まぁそんな訳で今週は一杯一杯なんじゃよ』
ジーナ『はぃはぃ・・・それでは皆様まった来週〜♪』
恵 太『いやいや・・・DQしか更新ネタが無かった時よりましじゃない?』
ジーナ『一部の意見ではこの日常語りよりマシって話もあるけど?』
恵 太『ん・・・それを禁じたら俺にネタが存在しなくなるからダメ』
ジーナ『って言うか常日頃から何かしら読んでるんだから
そう言うのネタにすれば良いんじゃないの?』
恵 太『そりゃ・・・毎週4大少年週刊誌は読んでるし?
ライトノベルも毎月数冊買ってるし?そう言うネタは多いけどさ』
ジーナ『・・・まさかうちは創作同人屋じゃないからパロネタなんて!とか・・・』
恵 太『そんな見上げた根性だったらゲームで日記書かんだろ』
ジーナ『・・・あぁ〜確かに』
恵 太『そう言うんじゃなくて・・・なんてのかな
口で言うのはともかくネットで公言するのはどうかな?と』
ジーナ『恵ちゃん・・・一言言って良い?』
恵 太『ん?なんじゃらほ?』
ジーナ『それってチキンなだけじゃないの?』
恵 太『それが何か?』
ジーナ『・・・開き直った!?』
恵 太『そりゃあね・・・俺が純粋な読者だったり
それなりにやってるプロだとかなら良いけどさ』
ジーナ『持ち込むにもネタがあがらないダメ人間としては恐れ多いと?』
恵 太『うむ・・・まぁ冷静に考え直すとそっから自分のネタ生み出せば良いんじゃね?
とか思わないでもないんだけどさ』
ジーナ『・・・毎週ネタ晒してたら死ぬンじゃなの?とか恐れてるとか』
恵 太『うむ・・・そもそもこの更新も一発撮りだしね』
ジーナ『ある意味潔いですよね』
恵 太『誤字脱字の訂正すらしないしな!』
ジーナ『そこはえばる部分じゃないと思うな♪』
恵 太『まぁそんな訳で今週は一杯一杯なんじゃよ』
ジーナ『はぃはぃ・・・それでは皆様まった来週〜♪』
さくら『・・・いきなりですわね』
朱雀『ここ数年挑戦し続けてるんですけどねぇ』
さくら『と言うか・・・画面を見ながら手を動かすのが辛いって事ですの?』
朱雀『どちらかと言うと
画面を見ながら動かした線が思った太さと違う
これが一番精神的に来る見たいですね』
さくら『・・・画面の大きさとストロークの差が嫌・・・とか言ってませんでした?』
朱雀『それも言ってましたねぇ』
さくら『・・・今からそんなで大丈夫なの?』
朱雀『まぁまだ11月じゃないので・・・トーンだけ頑張るって手も』
さくら『まぁ下書きして紙に書く数倍の時間費やしてPC作業するよりは
ペン入れまで紙で行ってトーンだけデジタルは理にかなってますけど・・・』
朱雀『それ以上は言っちゃダメです・・・ネガティブ絶好調になっちゃいます』
さくら『・・・そ・・・そうね。とりあえずきちんと妥協無く1作品仕上げればわかるわよね』
朱雀『ですよ・・・一応今はネガティブサイドに落ちないように作業中ですので』
さくら『でも・・・あの人漫画描く以外になりたい仕事無いのかしら?』
朱雀『漫画だけで一生食べてけるか不安だから一応別職も検討してるみたいですよ?』
さくら『・・・まぁ踏ん切りつけるにももう一回持ち込みしないとね』
朱雀『良い人に当たると良いんですけどねぇ(遠い目』
さくら『ほらほらポジティブ!ポジテキブ!』
朱雀『いけないいけない・・・それでは皆様また来週〜』
朱雀『ここ数年挑戦し続けてるんですけどねぇ』
さくら『と言うか・・・画面を見ながら手を動かすのが辛いって事ですの?』
朱雀『どちらかと言うと
画面を見ながら動かした線が思った太さと違う
これが一番精神的に来る見たいですね』
さくら『・・・画面の大きさとストロークの差が嫌・・・とか言ってませんでした?』
朱雀『それも言ってましたねぇ』
さくら『・・・今からそんなで大丈夫なの?』
朱雀『まぁまだ11月じゃないので・・・トーンだけ頑張るって手も』
さくら『まぁ下書きして紙に書く数倍の時間費やしてPC作業するよりは
ペン入れまで紙で行ってトーンだけデジタルは理にかなってますけど・・・』
朱雀『それ以上は言っちゃダメです・・・ネガティブ絶好調になっちゃいます』
さくら『・・・そ・・・そうね。とりあえずきちんと妥協無く1作品仕上げればわかるわよね』
朱雀『ですよ・・・一応今はネガティブサイドに落ちないように作業中ですので』
さくら『でも・・・あの人漫画描く以外になりたい仕事無いのかしら?』
朱雀『漫画だけで一生食べてけるか不安だから一応別職も検討してるみたいですよ?』
さくら『・・・まぁ踏ん切りつけるにももう一回持ち込みしないとね』
朱雀『良い人に当たると良いんですけどねぇ(遠い目』
さくら『ほらほらポジティブ!ポジテキブ!』
朱雀『いけないいけない・・・それでは皆様また来週〜』

